過去に関係したお仕事に関連するリンク集です。

内容に関して疑問点・ご不明な点がありましたらお気軽にお問合せ下さい。

 

次世代教育推進センター 授業実践事例
「習得・活用の学びの過程の中で問いを見いだす力や、知識を関連付け生物への深い理解に向かう力を育みたい」

※1年生の生物基礎の授業を取材いただき、実践事例としてまとめていただきました。

 

第95回日本生理学会大会 高大連携シンポジウム(2018年3月28日)
「高等学校生物教育の現状と授業実践例の紹介」

 

日経ビジネス2018年3月19日号

「大事なのは高校」

※記事中で授業が紹介されました。

大事なのは高校 人手不足に克つ新・人材発掘術

※ウェブサイトの記事でも少し紹介されました。

 

高校生向けSDGsに関するワークショップ(2018年3月18日)

 

松田良一先生最終講義・退職記念パーティー(2018年3月17日)

 

「未来の教室」とEdTech研究会

以下のワークショップに参加しました。

第2回 3月3日@津田塾大学

第3回 3月10日@経済産業省

第4回 3月13日@経済産業省

 

理数教育研究所 広報誌「Rimse」
連載「ヒトの生物学を教えよう」
第10回腸内細菌は何をしているのか? (2018年3月)

 

数研出版教科書「改訂版生物」(2018年2月23日)
著作者・編集委員

 

新潟県教材生物研究会第27回大会 講演会(2018年2月17日)

高校生物における「主体的・対話的で深い学び」とは

 

教師のための「なりたい教師」になれる本!(2017年2月17日、学陽書房)
TPチャートの紹介とそれを活用した教育実践の改善のための書籍です。
東京大学の栗田先生、吉田先生がメインで執筆されています。

 

国際基督教大学「理科教育法Ⅱ」(2018年2月10日)

 

静岡先進校視察(2018年2月8日)
静岡県立韮山高校

 

日本生物教育学会第102回全国大会熊本大会(2018年1月6日)
口頭発表「単元の学習地図で目指す「深い学び」~「知識の構造化」の視点を取り入れた学習~」

 

『生物の科学 遺伝』2018年1月発行号 Vol.72 No.1
学校教育における「ヒトの遺伝・遺伝学」導入の実践
ー初等・中等教育において「ヒトの遺伝」をどのように導入するか 第41回 日本遺伝カウンセリング学会学術集会市民講座から
※2017年6月25日に開催された第41回日本遺伝カウンセリング学会の市民公開講座の内容を日本医科大学の渡邉淳先生がまとめてくださったものです。

こちらからダウンロードできます。

 

『学び合い」仙南の会TPチャート作成会(2017年12月23日)

白石の会場で、TPチャート作成、理念・方針の検討、授業の検討というフルセットで実施(TPチャート作成会は通算7回目)。

 

日本生物教育会栃木大会・都生研発表会(2017年12月10日)
8月とほぼ同内容で発表させていただきました。

 

都生研教育課程委員会研修会「人工知能入門」@国立高校(2017年12月9日)

横浜国立大学の鶴見先生をお招きし、人工知能に関する講演の後、高校生同士の学校をまたいだグループワークとプレゼンを2セット実施しました。

 

理数教育研究所 広報誌「Rimse」
連載「ヒトの生物学を教えよう」
第9回 “快楽”との正しい付き合い方 (2017年11月)

 

松山千晶さんとの対話@国立高校(2017年11月30日)

近未来ハイスクールの「変人」である松山千晶さんに来ていただき、生徒と対話していただきました。

 

ラーンズ主催TPチャート作成会&研修会(2017年11月26日)

ラーンズに主催していただき、TPチャート作成会を実施(通算6回目)。

 

TPチャート作成会@国立高校(2017年11月23日)

上越教育大の学生さんに向けて実施しました(通算5回目)。

 

教育新聞記事(2017年11月9日)
生物教育の現状とこれから 重要語リストどう捉えるか

 

近未来ハイスクール@大妻女子大学(2017年11月5日)

ダイアローグ型のイベントでした。

初めて「変人」として参加しました。

 

APU訪問(2017年11月1日)

事前打ち合わせ、TA事前打ち合わせ、授業、TA中間研修など、様々な場を見せていただきました。

 

日本経済新聞朝刊(2017年10月30日)
見える化で向上、教師の指導力 「ティーチング・ポートフォリオ」 「理念」と「実際」の差知る

※ティーチング・ポートフォリオ・チャートの作成会の様子を取り上げていただきました。

 

都生研教育課程委員会研修会「探究活動で大切にしたいこと」@墨田川高校(2017年10月27日)

首都大学東京の福田先生をお招きし、探究活動についての話題提供とグループワークを実施しました。

 

『学び合い』おにぎりの会@都立科学技術高校(2017年10月15日)

 

第5回くにたち会(2017年10月7日)

後藤さんにプレゼンをしていただきました。

 

TPチャート作成会@国立高校(2017年9月24日)

通算4回目のTPチャート作成会。

 

東大教職志望学生との交流会(2017年8月23日)

 

近未来ハイスクール@デジタルハリウッド大学(2017年8月11日)
ダイアローグ型のイベントでした。

 

茨城県高等学校教育研究会生物部平成29年度第49回夏季研究大会(2017年8月8日~10日)

全体会「高校生物における「主体的・対話的で深い学び」とは」

アクティブ・ラーニング班

※TPチャート作成から始め、授業実践に関する対話を行いました(TPチャート作成会は通算3回目)。

 

東京農工大学「理科教育法Ⅱ」集中講義4日目(2017年8月7日)

高校生物における「主体的・対話的で深い学び」とは

 

日本生物教育会第72回全国大会栃木大会(2017年8月3日、4日)

口頭発表「1~2時間でできる探究活動~観察から「問い」を立てる~」

口頭発表「「知識の構造化」を目指した取り組み ~学習地図の作成~」

 

近未来ハイスクール@ヤマハ(2017年7月29日)
プロジェクト型のイベントでした。

 

理数教育研究所 広報誌「Rimse」
連載「ヒトの生物学を教えよう」
第8回 記憶のしくみを考える(2017年7月)

 

授業実践協働改善プロジェクト(J2K2) 第8回(2017年7月3日)

 

授業実践協働改善プロジェクト(J2K2) 第7回(2017年6月26日)

 

高校で教わりたかった生物 (2017年6月25日)
大学時代の恩師、松田良一先生が編著。
台湾の高校生物教科書を翻訳したものに加えて、松田先生と、板山先生、僕の3人が「高校生物では何を学ぶのか」というテーマで短文を寄稿したものが掲載されています。
寄稿した部分は、「生徒の主体的・対話的で深い学び」をどのように実現するかということを軸にしています。

 

学校教育における「ヒトの遺伝・遺伝学」導入の実践―初等・中等教育において「ヒトの遺伝」をどのように導入するか(2017年6月25日)
近畿大学にて開催された第41回日本遺伝カウンセリング学会の学術集会として開催された市民公開講座です。

高校での取り組みとして「高校での遺伝教育におけるAL型授業の可能性」というタイトルで話題提供をしました。

 

ベネッセ教育総合研究所「アクティブ・ラーニングを活用した指導と評価研究」
研究成果のまとめ(2017年6月23日)
生徒同士の「対話を通した学び」で、教科学力と学び取る力を共に育む

 

都立墨田川高校出張授業(2017年6月22日)

 

TPチャート作成会@国立高校(2017年6月13日)

教育実習初日に、実習生向けに実施しました(通算2回目)。

 

授業実践協働改善プロジェクト(J2K2) 第6回(2017年6月12日)

 

「アリを用いた探究活動」に関するワークショップ&講演会(2017年6月10日)
立教大学の吉澤樹理先生を講師にお招きし、吸虫管を自作し、採集したアリ同定、標本作成を行いました。

 

近未来ハイスクール@日本マイクロソフト(2017年6月3日)
ダイアローグ型のイベントでした。

試験前だからこんな所に来ていいのかなと思ったけど、来て良かった(6/3アンケート)
電車で死んだ顔をしてスマホをみている人と違って、素敵な笑顔の大人に会えた

 

授業実践協働改善プロジェクト(J2K2) 第5回(2017年5月29日)

 

「わたしたちの教師教育」の会 第1回(2017年5月28日)
武田信子先生との勉強会、ロックラン先生からのセルフスタディに関する学び、J2K2の報告、TPチャートに関する情報などを話題提供しました。

 

日本生物教育学会東京大会・都生研発表会(2017年5月27日)
1月とほぼ同内容で発表させていただきました。

 

TPチャート作成会@国立高校(2017年5月20日)

中澤さんのみの参加でしたが、初めて「TPチャート作成会」を実施しました。

 

授業実践協働改善プロジェクト(J2K2) 第4回(2017年5月15日)

 

武蔵大学教職課程研究年報第31号(2017年5月1日)
「教職課程におけるAL型講座のデザイン‐現職高校教員の専門性を生かして‐」という文章を寄稿しました。

 

授業実践協働改善プロジェクト(J2K2) 第3回(2017年5月1日)
※栗田先生・吉田先生主催のワークショップに相乗り

 

教員志望者交流会&情報交換会(2017年4月30日)

 

授業実践協働改善プロジェクト(J2K2) 第2回(2017年4月17日)

 

第4回くにたち会(2017年4月4日)

 

授業実践協働改善プロジェクト(J2K2) 第1回(2017年4月3日)


近未来ハイスクール@国立高校(2017年3月25日)
ダイアローグ型の大きなイベントでした。
職業人26人、学生50人、オブザーバー教員25人、見学の保護者数名で、合計100名超のイベントになりました。
「質問するぞ」と心に決める
かっこいい大人になるので呼んでください(学生のアンケート)
日経新聞に掲載(20170417朝刊)

 

福岡県「生物部PBL合宿2017」(2017年3月19日~20日)
合宿中の教員研修で話題提供をしました。
※内容は、8月の日生教と1月の学会のプレゼンです。

 

数研出版教科書「改訂版生物基礎」「改訂版新編生物基礎」(2017年3月9日)

著作者・編集委員

 

変わる進学/国立高 底力養成(朝日新聞 2017年02月18日 東京版)

※記事中に授業での取り組みについて取り上げて頂きました。

 

ベネッセ教育総合研究所「アクティブ・ラーニングを活用した指導と評価研究」
分析事例Ⅲ 生物における教科学力と生徒自身が学び取る力の向上の取り組み(2017年2月14日)

 

ベネッセ教育総合研究所「アクティブ・ラーニングを活用した指導と評価研究」
生徒同士が話し合い、教え合う「対話を通した学び」で教科学力と生徒自身が学び取る力を、共に育む(2017年2月7日)

 

日本生物教育会熊本大会・都生研発表会(2017年2月4日)
8月とほぼ同内容で発表させていただきました。

 

鳥取県立米子東高校出張授業(2017年1月30日)

 

理数教育研究所 広報誌「Rimse」
連載「ヒトの生物学を教えよう」
第7回 高校で脳科学は教えられているか?(2017年2月)

 

すぐ実践できる! アクティブ・ラーニング 高校理科 2017年1月17日

西川純先生が編集をされているシリーズの「高校理科編」です。菊池篤先生との共著です。

 

日本生物教育学会第101回全国大会東京大会(2017年1月7日)
口頭発表「探究的に扱う「生物基礎」の観察・実験」

 

プロジェクト学習「高校生が考える“会社の課題”と“解決策”」(2016年12月27日)

 

ベネッセ教育総合研究所 研究会(2016年12月21日)

 

国立高校中学生対象公開講座(2016年12月10日)

「細胞をよく見て考える」

 

理数教育研究所 広報誌「Rimse」
連載「ヒトの生物学を教えよう」
第6回 アルコールの生物学(2016年10月)

 

Think and Quest(アクティブ・ラーニング型教材)(株式会社ラーンズ)

※生物基礎の一部を担当しました。

著者対談「生徒の学びを引き出すアクティブ・ラーニング型授業」

 

東京大学「交流会」(2016年11月12日)

 

茨城県高等学校教育研究会生物部中央支部研究会(2016年11月7日)

「高校生物でのAL型授業実践例」

 

京都・滋賀先進校視察(2016年10月31日、11月1日)

京都市立京都工学院高校

立命館守山中学高校

京都市立堀川高校

立命館宇治中学高校

 

東京農工大学シンポジウム「高校で浸透するアクティブ・ラーニングをどのように大学教育に接続するか?」(2016年10月22日)

高校生物での実践例の紹介

 

国立一中出張授業(2016年10月17日)

「原子」から考える~僕たちは「星のかけら」~

 

武蔵大学教職課程コース講演会(2016年10月8日)

「教える/習う」から「引き出す/学ぶ」への質的転換

 

教職研修2016年9月号〈特集:アクティブ・ラーニングで目指す「対話的な学び」とは何か〉

高校での事例紹介をさせていただきました。

 

第12回教室『学び合い』フォーラム2016in宮城(2016年8月20日、21日)

 

日本生物教育会第71回全国大会熊本大会(2016年8月6日)

口頭発表「「目的」からデザインするAL型授業」

 

教育改革先取り対応セミナー 

8月2日 東京会場 分科会B「アクティブ・ラーニング実践例」

8月19日 広島会場 分科会B「アクティブ・ラーニング実践例」

 

第3回「くにたち会」(2016年8月1日)

国立高校での自由な情報交換会。 

 

東京都生物教育研究会会誌(2016年7月)

寄稿論文「高校生物におけるアクティブ・ラーニングの実践例」

 

東京大学「交流会」(2016年6月18日)

 

ウェブ de 授業見学(Find!アクティブ・ラーニング)
授業の様子を動画でご覧いただけます。

 

理数教育研究所 広報誌「Rimse」
連載「ヒトの生物学を教えよう」
第5回 遺伝子検査は人を幸せにするか(2016年6月)

 

第2.5回「くにたち会」(2016年5月20日)

武田先生、小竹先生の授業見学に合わせて実施した情報交換会

 

日本経済新聞夕刊「体・験・学」(2016年5月9日~13日)
脳をアクティブにする(1) 能動的学習、自ら課題を解決 生物の授業も学ぶ準備から
脳をアクティブにする(2) 教えないことに意味がある 教師が引き出す生徒の力 
脳をアクティブにする(3) 東大生が教える授業に挑戦 問題の意味も分からず敗退
脳をアクティブにする(4) 自分が受け持つ授業で実践 我慢しきれず「教えて」しまう
脳をアクティブにする(5) 皆と話せば湧くアイデア 企業の人材育成にも一役

1回目、2回目で授業の様子を、5回目で社会人向けセミナーの様子を取り上げていただきました。3回目、4回目にも少しだけ登場しています。

※記者の木村さんのブログにも少しだけ取り上げていただきました。

多様性を受け入れよう!(2016年4月29日)

 

オプンラボWS「教育改革で注目の”アクティブ・ラーニング”を社会人教育に活用する方法」(2016年4月22日)

話題提供をさせていただきました。

 

日本生物教育学会東京大会・都生研発表会(2016年4月16日)

1月の学会とほぼ同内容で発表させていただきました。

 

サイエンスウィンドウ2016年春号[特集]わたしの遺伝子が教えてくれる

遺伝子検査をテーマにしたディスカッション授業を取材していただき、記事にしていただきました。

 

カト研:これからの教育を考える〜高校生と考える我が社の課題(2016年3月4日)

話題提供をさせていただきました。

当日のレポートは以下からご覧ください。

2020年にむけた教育改革の胎動〜国立高校 大野先生のアクティブ・ラーニングの実践

 

理数教育研究所 広報誌「Rimse」
連載「ヒトの生物学を教えよう」
第4回 DTC遺伝子検査(2016年2月)

 

日本生物教育学会第100回全国大会東京大会(2016年1月10日・11日)

実行委員会のメンバーとして記念講演とシンポジウムの企画を担当。

口頭発表「高校生物におけるアクティブ・ラーニングの実践とその効果」(板山先生、香川先生との共同発表)

 

第2回「くにたち会」(2015年12月27日)

国立高校での自由な情報交換会。

 

日本生物教育会「次期学習指導要領に向けたシンポジウム」関東・東京ブロック(2015年12月12日)

「探究活動」に関して情報共有させていただきました。

 

日本生物教育会福島大会・東京発表会(2015年12月5日)

福島大会とほぼ同内容で発表させていただきました。

 

リバネス 冊子「教育応援」2015年12月

授業を取材していただき、記事にしていただきました。

 

理数教育研究所 広報誌「Rimse」

連載「ヒトの生物学を教えよう」

第3回 人類の進化と拡散の歴史(2015年11月)

 

東京都生物教育研究会 50周年を祝う会(2015年11月28日)

シンポジウムのパネリストとして参加させていただきました。

また、記念誌にも寄稿させていただきました。

 

つい誰かに教えたくなる人類学63の大疑問(講談社)2015年11月24日

日本人類学会の先生方に高校教員がインタビューしてつくった書籍です。

一部の原稿を担当しています。

 

シンポジウム「理数系教育におけるアクティブ・ラーニング」(2015年11月8日)

「『学び合い』の考え方に基づくアクティブ・ラーニング型授業の実践」

 

日本生物教育会「次期学習指導要領に向けたシンポジウム」中部ブロック(2015年10月31日)

「探究活動」に関して情報共有させていただきました。

 

都立六郷工科高校校内研修(2015年10月15日)

 

東京大学「交流会」(2015年10月10日)

 

高校教師のためのアクティブ・ラーニング(東洋館出版社)2015年10月1日

五教科の実践の理科の部分を担当しました。

 

都立立川高校校内研修「高校生物でのアクティブ・ラーニング」(2015年9月)

 

第1回「くにたち会」(2015年8月20日)

国立高校での自由な情報交換会。

 

理数教育研究所 広報誌「Rimse」

連載「ヒトの生物学を教えよう」

第2回 色覚から考えるヒトの‶多様性"(2015年8月)

 

東京都高等学校アクティブ・ラーニング型授業研究会 第2回研究協議会(2015年8月5日)

模擬授業を担当しました。使用したスライドは、「発表スライド」に置いてあります。

 

日本生物教育会第70回全国大会福島大会(2015年8月2日)

口頭発表「高校生物でアクティブラーニングをどう取り入れるか」

 

教室『学び合い』フォーラム 東京大会(2015年8月1日)

分科会①「『学び合い』授業と内発的動機付け~初回授業の語りを材料に~」


ダイヤモンド・セレクト 2015年8月号 中高一貫校・高校ランキング

授業の様子を取材していただき、記事を書いていただきました。

 

東京大学「交流会」(2015年5月27日)

 

Z会東大個別指導教室プレアデス「実践!アクティブ・ラーニング」(2015年6月8日)

実践者として、体験授業のお手伝いをしました。

プレアデスに訪問したときの様子も、以下のように取り上げていただきました。

2015年4月9日訪問①

2015年4月9日訪問②

 

理数教育研究所 広報誌「Rimse」

連載「ヒトの生物学を教えよう」

第1回 高校生物におけるヒトの生物学(2015年5月)

 

teachers college 東京校特別研修(2015年3月21日)

アクティブラーニング体験授業

 

特別企画シンポジウム「批判的思考と教育」(2015年3月17日)

口頭発表「高等学校理科教育におけるクリティカルシンキングの導入」

 

日本生物教育学会 センター試験分析委員(2015年2月)

 

シンポジウム「新しい生物教育をどう創っていくのか」(2015年1月24日)

話題提供「コンテンツとコンピテンシーについて」

 

福祉広報 2015年1月号 み~つけた

学校と地域で生徒の学びを応援する「都立新宿山吹高校」をみ~つけた!
※「共生を目指すボランティア」の校内委員会の一員として2年間活動しました。

 

シンポジウム「これからの理数系教育を考える」(2014年10月26日)

パネルディスカッションに参加しました。

 

東京大学「交流会」(2014年10月25日)

 

日本生物教育会第69回全国大会福岡大会(2014年8月6日)

「パーソナルゲノム時代のリテラシーを考える」

 

東京大学「交流会」(2014年6月14日)

 

中等教育における「ヒトの遺伝」の導入に向けたワークショップ(2014年3月)

高校現場での実践報告をしました。

 

2014年度~ NHK高校講座「生物基礎」

生命現象を支えているDNA (1)

選択的遺伝子発現と細胞の分化を扱っています。
1.遺伝子のONとOFF 2.細胞の個性はタンパク質から 3.iPS細胞

生命現象を支えているDNA (2)

突然変異と進化について扱っています。
1.DNAのコピーミス 2.自然選択のしくみ 3.進化の道筋を探る

自然免疫
免疫基礎編3回シリーズの1回目。自然免疫の話です。
1.免疫 2.物理的防御と化学的防御 3.食作用

適応免疫 (1)

免疫基礎編3回シリーズの2回目。細胞性免疫の話です。
1.適応免疫の特徴 2.適応免疫の必要性 3.細胞性免疫

適応免疫 (2)

免疫基礎編3回シリーズの3回目。体液性免疫の話です。
1.抗体とは? 2.体液性免疫のしくみ 3.免疫記憶

 

平成25年度東京都研究開発委員会(高等学校・理科)

 

国立教育政策研究所
「評価規準の作成、評価方法等の工夫改善のための参考資料」

調査研究協力者(高等学校・理科)

 

サイエンスアゴラ2013(2013年11月10日)
日本人類学会のブースで化石人類頭骨標本を用いた実習について発表をしました。

日本生物教育会第68回全国大会東京大会(2013年8月6日)

記念誌「これからの生物教育」編集担当

口頭発表「記念誌「これからの生物教育」について」

 

東京大学「交流会」(2013年6月15日)

 

サイエンスアゴラ2012(2012年11月11日)

日本人類学会のブースで化石人類頭骨標本を用いた実習について発表をしました。

 

日本生物教育会第67回全国大会北海道大会(2012年8月6日)

 

日本生物教育会第66回全国大会愛知大会(2011年8月3日)

 

日本生物教育会第65回全国大会兵庫大会(2010年8月4日)

 

日本生物教育会第64回全国大会茨城大会(2009年8月4日)

 

平成22年度東京都教育研究員(高等学校・理科)
 

2011年度~2013年度 NHK高校講座「生物」

肝臓と腎臓 ~体を維持する「肝腎な」はたらき~

NHK高校講座「生物」 ホルモンと自律神経(1) ~じっくり全身、すばやく局所~

NHK高校講座「生物」 ホルモンと自律神経(2) ~血糖値は上手に調節されている~
  

生物の科学 遺伝 2008年7月号
高校“生物”で遺伝をどう教えるか 「高等学校生物における遺伝教育の実践例」

 

三省堂高校英語教育2008年夏号
「都立高校における「イマージョン教育」の可能性を探る」
(田嶋英治先生との共同実践・生物部分を担当) 

 

都生研会誌43号寄稿論文(2007年6月)

アクティビティ(活動体験)を取り入れた授業の改善‐平成18年度授業研究ネットワーク「まなび」授業等改善推進部会(理科)報告‐

研究授業部分で一部の原稿を担当しました。

遺伝学習の実践報告