教育再生実行会議 提言

これからの教育を考えるために、まずチェックすべき資料。

 

 

日本経済再生本部
産業競争力会議ワーキンググループ 雇用・人材・教育WG(第4回)文部科学省提出資料(平成27年2月17日)

 

 

高大接続システム改革会議

 

 

中教審関連
高大接続改革実行プランについて(中教審・高大接続特別部会 平成27年01月16日)

 

新しい時代にふさわしい高大接続の実現に向けた高等学校教育、大学教育、大学入学者選抜の一体的改革について(答申)(中教審・高大接続特別部会 平成26年12月22日


初等中等教育における教育課程の基準等の在り方について(諮問)(平成26年11月20日)

 

教育課程部会 教育課程企画特別部会(第7期) 議事要旨・議事録・配付資料

 

G型・L型
我が国の産業構造と労働市場のパラダイムシフトから見る高等教育機関の今後の方向性(冨山和彦 2014年10月7日)

新たな高等教育機関を「4流の大学もどき」にしないために(冨山和彦 2015年1月13日)

 

 

経済同友会

これからの企業・社会が求める人材像と大学への期待~個人の資質能力を高め、組織を活かした競争力の向上~(2015年4月2日)

 

「実践的な職業教育を行う新たな高等教育機関の制度化に関する有識者会議」に対する意見~新たな高等教育機関には高い質を求める~(2015年2月27日)

 

「企業の採用と教育に関するアンケート調査」結果(2014年調査)(2014年12月22日)

 

学習指導要領改訂に向けた意見(2014年11月26日)

 


日本経済団体連合会
「豊かで活力ある日本」の再生(2015年1月1日)

 

次代を担う人材育成に向けて求められる教育改革(2014年4月15日)


 

Benesse教育ニュース
経済界が教育に期待する能力・人材とは?-斎藤剛史-(2015/01/29)

「アクティブ・ラーニング」指導する教員の支援が課題に‐渡辺敦司‐(2014/12/24)

「アクティブ・ラーニング」とは何か 次の学習指導要領で注目-渡辺敦司-(2014/12/12)

次の指導要領、「何を教えるか」から「何ができるようになるか」へ-渡辺敦司-(2014/12/10)

 

 

理数教育研究所広報誌「Rimse」
No.10 特集「資質・能力の育成を目指す教育とはⅠ」
No.11 特集「資質・能力の育成を目指す教育とはⅡ」

 

 

ダイヤモンド・オンライン
下村博文・文科相に聞く「偏差値一辺倒の価値観を大学入試から変えていく」(ダイヤモンド・オンライン 2015年8月17日)

 

下村博文 文部科学大臣インタビュー【前編】「センター試験廃止」は2020年 1つのモノサシから脱却し、多様な入試制度に(ダイヤモンド・オンライン 2014年10月27日)

 

下村博文 文部科学大臣インタビュー【後編】教育は、未来への「有効な先行投資」だ 少子高齢化時代を切り拓く、教育のイノベーション(ダイヤモンド・オンライン2014年10月28日)

 

代ゼミショック!~短期集中連載(教育ジャーナリスト・後藤健夫)
(1)予備校に未来はないのか? 代ゼミ「撤退の本質」
(2)教育産業の構造変革 代ゼミが進める3つの撤退戦
(3)多面的評価がとどめを刺す「大学入試の未来」
(4)変わる大学の入試制度 生き残れるか、受験産業


センター試験廃止!どうなる新共通テスト(教育ジャーナリスト・後藤健夫)
(上)「代ゼミショック!」から2ヵ月 急速に再編が進む教育産業と変わる大学入試
(中)慎重な文部科学省の本音 大学の思惑、高校の悲鳴
(下)予想される混乱と抵抗の果てに見える地平 

 

 

Z会ブログ 和顔愛語 先意承問
大学入試は変わるのか?~教育再生実行会議第四次提言を受けた中教審~(前)(2013.11.14)

キーワードは「主体的な学び」~大学入試改革の目指すところ(2013.12.09)

 


キャリアガイダンス(リクルート進学総研)
キャリアガイダンス Vol.405(2014.12)特集 アクティブラーニングで変わる 授業と生徒の未来

キャリアガイダンス Vol.406(2015.02)特集 高校の進路指導・キャリア教育に関する調査2014

キャリアガイダンス Vol.407(2015.05)特集 2035年 社会・働き方は変わっていく 「未来社会」にどう向き合うか?

 

 

その他

教育人会議2013年春号
★北城格太郎氏のインタビュー記事あり

 

下村文部科学大臣に聞く どうなる 今後の大学入学者選抜(河合塾Guideline7・8月号)

 

今後10~20年の間に消える仕事・残る仕事(2015/08/12)
★今後10~20年程度で、米国の総雇用者の約47%の仕事が自動化されるリスクが高い(2013年 オックスフォード大学 マイケル・オズボーン准教授)
★2011年度にアメリカの小学校に入学した子どもたちの65%は、大学卒業時に今は存在していない職業に就くだろう(2011年 デューク大学・キャシー・デビッドソン)

 

英オックスフォード大学でAI(人工知能)などの研究を行うマイケル・A・オズボーン准教授の論文「雇用の未来」


職業研究2015春季号
インタビュー「キャリア教育の現在、現場での課題」(東京都立晴海総合高等学校 千葉吉裕氏)